こんなロボットどうですか

お知らせ

こんにちは。先週は社員研修で前川製作所様で激しくも静かな興奮を覚えてきました、サナエです。大人だから静かに興奮するのです。
というか、いつもの調子でムホムホ言っていたら恥ずかしいじゃないですか。およそに行って恥ずかしい姿はさらせません。ケシテムッツリケイナワケデハナイノデスヨ?
研修についてのブログはゆかさんが頑張って書いているのでおばさんはウキウキしながら待っている所です。皆様お楽しみに!

ああ、まるで今日のブログが終わってしまったような文章になってしまいました。そんなつもりは!!
実は今日は私のちょっと欲しいかも、なロボットの話です。

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そんなわけで最近部品を詰めたりする作業の多い私ですが、お手伝いロボットをもらえるのならば!

部品を数えたりするそのものの作業もいいのだけれど、私の楽しみでもありますゆえ一番自分の自信のないところをまかせたい。
私がウキウキ数えたものの数の確認をロボットにお願いしたい。

さっきまでは袋を開けてもらったりしてもいいな、と思ったのだけどやっぱり数の最終チェック機能が欲しいなー!
ひたすら詰めることに集中してみたい(笑)

そして、自分のうちにあるといいなーと思うロボットがお帰りロボット。

子どもが帰ってきたときに玄関に鎮座ましまして、「おかえりー!おやつは〇〇だよ!」とか言ってくれるロボット。
それだけならレコーダーで充分だとは思うけれど、光センサで玄関が開閉するのを認識したり、焦電センサで子どもが前に来たのを認識したりしてから話しかけてくれたりすると自分を待っててくれたと感じるんじゃないかな?子どもが家に上がって歩いていったら後ろをついて行って、ドアのそばで静かにしてる、とか。

何か難しいことをさせなくてもいいから、ちょっとした事でほっとさせてもらえるロボット、欲しいなー

お菓子や本などはなければ自分で作ればいいじゃない、と思うけどロボットはさすがに私じゃできないなー…ぐむむ

普通のおばちゃんとして、普通のおかあちゃんとしての私の夢のロボットです。



Pi:Co Classic


G-Dog


RT0002CV2

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